[大麻コミュニティー]大麻所持で22人逮捕!実態や原因について!

今回は長野の限界集落で

大麻の栽培を行ったことで

男女計22人が逮捕された事件について

書いていきます。

 

場所は長野県大町市と池田町の限界集落で

27~64歳の男女22人が

大麻取引法違反容疑で逮捕されました。

スポンサードリンク


事件の内容

23日に一斉捜査を行い

長野県大町市の美麻地区、平地区、八坂地区

長野県池田町の池田地区、広津地区

静岡県湖西市の民家などから

少なくとも乾燥大麻約8㎏、大麻草7本を押収しました。

 

22人は長野県池田町n自営業西河博文(48)、

妻の奈緒子(45)両容疑者らである。

22人のうち6組の12人は夫婦だそうで

6人が容疑を否認しています。

 

22人は全員都市部から限界集落に移住し

その集落を拠点に音楽イベントを開催するなどして、

「大麻コミュニティー」を形成したそう。

22人のうちの二人が

静岡に行ったそうです。

スポンサードリンク


 

大麻コミュニティー

大麻コミュニティーってヤバすぎでしょ。

しかも神奈川で活動をしていたのに

そこからわざわざ長野の限界集落に

22人全員移動をしているなんて。

もしかしたら22人どころの話ではなさそうですね。

 

そこで音楽のイベントには22人意外にも

たくさんの人が集まってそうですけどね(笑)

 

 

大町市と池田町について

もともと限界集落の意味は

過疎化などで人口の50%以上が65歳以上の高齢者になって冠婚葬祭など社会的共同生活の維持が困難になっている集落を指す、日本における概念。

出典

スポンサードリンク


 

このように人口がどんどん減っていき若者が少なくなって

村の人がいなくなりそうな場所のことを言います。

 

だから限界集落の町が復興するように

国は補助金を出しています。

 

そのため事件がおきた大町市と池田町は

人口減少を防ぐために移住者にたいして

補助金制度があります。

これをうまく利用して22人が移住したと思われます。

 

またその中で美麻地区は

かつて浅の栽培が盛んな地域でした。

そこにわざわざ移住するというのは

警察も目を付けていたのではないでしょうか。

 

 

このような事件は多いのか

このように都市かから地方へ

移動し大麻コミュニティーをつくることは

多いのでしょうか。

 

これは結構あると思いますね。

 

高樹沙耶さんも千葉に行ったり沖縄で生活していたりと

大麻を吸うために

東京よりも他の場所に行っていましたから。

 

詳しくはこちら

 

大麻コミュニティーはまだ全然あると思います。

 

これからどんどん明らかになっていくといいですね。

スポンサードリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です