富山市の市田龍一議長が不正受給!動機は?いつからか!?記者会見は!

富山市議会の市田龍一議長(自民)が

架空領収書を使って不正受給をしていたことが

19日発覚した!

20日に辞職願を提出する。

 

一連の問題で辞職するか辞職表明をした富山市議は9人目で

議会トップが退陣することに発展した。

市田氏はなぜ不正受給を行ったのかについて書いていく。

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一連の問題とは

現在話題となっている問題は

富山市議会の政務活動費不正問題と呼ばれ

今回現職議長の市田龍一氏が辞職することとなった。

市田氏で9人目で

8月下旬からどんどん辞職していっている。

いわゆる「辞職ドミノ」である。

 

不正発覚の発端は

市田氏は3月に議長に選出され

6月に議員報酬を月額60万円から70万円に引き上げる

条例を自民などの賛成多数で可決したことである。

 

この条例の可決により

これに抗議が殺到し、

その後不正が相次ぎ見つかった。

 

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いつから不正受給が始まったのか

8人目の辞職者となった中川勇氏は

手口は別の元市議(故人)に2004年ごろ教わったと語っている。

 

不正自体は2011年4月に

印刷代11万4千円の架空請求から始まり

年間約124万円!

 

まだわかっていないが2011年以前にも

不正行っていることも充分考えられる。

 

 

とうとうトップの市田龍一氏も辞職に

市田龍一氏はなぜ議長はなぜ不正受給をしたのでしょうか。

中川勇氏は

「老後の心配があった」と語った。

同様の理由が市田龍一氏にも考えられる。

9月20日に記者会見がある。

そこで動機が語られるだろう。

 

不正受給の真相は一体!?

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